2018年9月16日日曜日

無人販売リンゴ

市内中心部から数キロ走るだけで郊外に出てしまう盛岡。
しかし、この無人販売がある場所は、中心部からそれほど離れていない住宅地のすぐそばにある、リンゴ畑の一角。
地元では割と有名なこの場所で、久しぶりにリンゴが売られていました。
無人販売リンゴ

値段が写っていませんが、全て100円。大体2個入りで、時々3個入りがある。
傷が付いて市場に出せないものを割安で売っているとあって人気が高く、タイミングが悪いと空っぽ!と言うケースが多いけど、今回はたっぷり残っていたので、盛岡らしい名前の「さんさ」を買ってみました。
無人販売リンゴ さんさ

大きい方を食べたけど、シャキッとした歯ごたえが良かった。
丸かじりではないものの、皮ごと頂きました。
人によっては柔らかい方がいいと言うけど、自分としては硬い方が好き。

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